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中古住宅の価値はいつまで続く?
新築で建てられたお宅、分譲戸建を購入、どちらも長年お住まいになり、中古住宅として売却を目的に査定をする場合、在来工法の木造住宅では建築後22年で価値はほとんどゼロになってしまうのです。
せっかく夢を描いて建てたマイホームが約20年で土地だけの価値になってしまうのが今の評価基準なのです。 しかし、実際には22年たっていても手入れさえしっかりされていれば十分住むことができますよね。このエコな時代にもったいない話です。
ユアエージェント「ホームインスペクション」付中古住宅売却
ユアエージェントでは売却依頼を専任媒介にて受託しますと、無料で住宅診断「ホームインスペクション」を実施いたします。
- 売却のご依頼をいただきました住宅の価値をしっかり判断したうえで売却活動を実施いたします。
- ご購入を検討される方に売却する住宅のよい部分、悪い部分をしっかりご説明いたします。
- 弊社リフォーム提携業者による建物のリフォーム提案を付けて売却活動を実施いたします。
診断した結果に基づきリフォーム提案を作成しますので、住宅診断の結果でデメリットであった部分もしっかりカバーして売却の提案ができます。売主様が大切にお住まいになってきました住宅を引続き大事にお住まいいただける方にご購入いただけるお手伝いを私達は目指しております。
ユアエージェントでは、中古住宅の適正な評価、診断をつけることで、お客さまの不動産を安心してお売りいただけるようお手伝いをいたします。
まずはお気軽にお問合せください。





